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Masaru URUWASHIのMorning, Noon & Night

言えない事もあるけれど、基本的に人生オープンで生きてみたい

物について語ること

徒然 Game

なんとなくではあるのだけれど、物について語れる人が減っているのでは、という印象がある。

例えばゲームがつまらなかったからスタッフの名前だしてグダグダ言ったり、この値段でこの内容は無いと販売価格の話にすり替えてるように見えてしまうんだよな…。

評論や批評というよりも、感想というのがしっくり来る。つまり結局、個人の感想なので鵜呑みにして影響される必要も無いわけで。

思いついた事を気軽に書き込めるようになってしまった分だけ、推敲して内容を高める時間をかけていない、というのはあるのでは。