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Masaru URUWASHIのMorning, Noon & Night

言えない事もあるけれど、基本的に人生オープンで生きてみたい

技術書典に行ってきた

アキバのUDXで行われた技術書典2に行ってきた。

細かいことは後で書くかもしれないが、とりあえず一般参加のみのために上京して良かった。満足。

欲しかった同人誌がいくつか完売してたのがちと残念ではあったが、まぁそれは仕方ない。

今後も開催頑張って欲しい。

削除祭りのお知らせ(詳細はお察しください)

記事の削除要請が来ましたので、本日より一部記事をできるだけ過去に遡って削除しまーす(TwitterFacebook含む)。

結果だけ言えば、外圧に屈しました。俺の負けです。俺個人に直接ならともかく、搦め手で来たので周囲への影響を考え、敗北宣言致します。一人ならともかく、世話になっているとこにまで迷惑をかけてまでどうこうする気はありません。搦め手ではどうにもできんし。

 

世の中には、あることあること書かれると困る輩もおるようです(当たり前ですが)。一個人の主観的な視点で事実を見て思った事でもダメみたいです。必ずしも風評では無いのだけれどね(俺から見れば)。

それでも削除要請自体はまぁ理解できなくも無いので、応じるわけです。願わくば、それと同時に必要な箇所は改善へ向けた取り組みもして頂ければ今後の若人のためだとは思うのですけども。

 

個人としては色々と非常に残念で、話が来た時は憤りというよりも他の感情が先に来ましてなんとも言えないです。いや、言ったところでアレゲなのでなんとも…。

最後に、負け犬の遠吠えではありますが、匿名掲示板でアレコレ書かず、名前を出すリスクを犯してまでわざわざ思う事を思うがまま書く事について少しでも思いを巡らせて頂けると、僥倖ですし、何も感じないのであれば詮無い事だったという話です。

そして、少しでも庇おうとしてくれた方には感謝を。

発言しても意図が伝わりきらず、中途半端に伝わる事の難しさ

俺は、派遣や出向で社内の主要なメンバーがあちこちに出払っていて互いの状況がわからんから、「月報のようなもの」で互いに状況が把握できるものをやったら良いんじゃないか、とは言ったけれど、まさか「月報」そのものを始めるとは思わなかったけどね。

確かにそれで各グループのリーダー格には少なからず状況が把握できるようにはなったけれど、末端同士じゃ互いに何してるのか分からない状況は変化なし。ましてや営業や専務や社長なんかも月報を作るなんて話も無い(少なくとも俺は聞いていない)ものだから、上役の人々が何をしているのかも全然わからん。

下から変えていくのもムズカシイネ。

個人的には、互いの状況をきちんと把握した上で、それぞれの個人プレイによるトータルでのチームワークを目指したいのだが、それは会社の思惑とは違うのかもしれんね…。

ニュースサイトに思う

AIに推敲してもらって、誤字や脱字など減らして欲しいなぁと。誤訳も然り。

添削は良し悪しあるのでまた別だが。

 

勝手なもので、個人のブログなら気にしないんだけどな…。内容もそうだが誤字・脱字が多いとそれらが無い人よりも印象が強くなってしまい、若干敬遠してしまいがちになる。

感心

大雑把な仕様書をベースに、行き当たりばったりで開発。担当を分業して、担当した関数の連携はその場しのぎで対応。

全体を管理する人が全体を理解し指示できていない悲しさよ…。ボトムアップする人もいない。

そんな状態でよく回せるもんだと逆に感心。

対岸の火事で良かった。

思い込みで話をする事の難しさ

‪小説でも、ニュースなんかの記事でもそうだが、文章に載っていない、書かれていない事を勝手に解釈して語り出す人は厄介。本人の中で完結していたり、仲間内で持論を語る分には結構だと思うけれど、公の場でそれをされると、どこにもそんなこと書かれてないヨ、ってなっちゃう。‬

素晴らしきかなセキュリティ意識

削除要請来たので2017年4月6日に削除。

UHD BD

ディズニー映画は新作はもちろん、過去作も映像のクオリティが高いのだから、さっさとUHD BD対応して欲しいんだよね。個人的にはまだプレーヤーも対応TVも持っていないけれど。

blu-rayが決してダメなわけじゃないけれど、UHD BDは更に良いんだからさ…。

知らなかった

LinuxカーネルコミュニティでUSB 3.0のメンテナをしていたサラ・シャープさんがコミュニティを抜けていたようで。1年半も前に。

 

https://cpplover.blogspot.jp/2015/10/sarah-sharplinux.html?m=1

 

技術の優劣よりも、男女の性差がある種の壁になるのかもしれない。

ふと思った事

グラフィックスの良し悪しはゲームの本質的な面白さとは別だと、もう20年近く言われてきた気がするし、それはそれで概ね正しいと思うけれど、面白いゲーム同士ならばグラフィックスがリッチな方がより面白いのも事実な訳で。

一般のユーザーは面白いゲームソフトが遊びたいから仕方なくハードを買うのだ、とかつて山内さんが言っていた。これもこれで正しいけれど、時代の流れにより同じゲームが複数のハードで発売されるようになったので、むしろハードに固執してソフトを売る方がちょっとどうかねという感じがしないでもない。
言ってしまえばxbox onePlaystation 4のゲームは任天堂のゲーム機で動かそうとするとグラフィックスの品質が落ちるけれど、任天堂のゲーム機で動くゲームはxbox onePlaystation 4なら余裕で動くし、グラフィックスの品質を上げたりフレームレート向上してプレイ感覚をより良くする事ができてしまう。普及台数(ユーザー数)も多いので、販売機会も増えるし。
そう考えると、遠い未来に辿り着く頃にはかつてのセガと同じ様な道を歩く可能性も否定はできない。よなぁ…。

 

ま、それはそれとしても、ニンテンドースイッチは買うつもりでいるけどね。今は今、先の事は先の事。