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Masaru URUWASHIのMorning, Noon & Night

言えない事もあるけれど、基本的に人生オープンで生きてみたい

うーん…

会社だからとか、ビジネスだからとか、言葉の上ではわかるけれど、だからと言って頭数合わせで各社の過剰人員を融通されちゃうと現場の人間は長続きしないと思うんだが…。

まぁ、それでも構わないという人はいるのだろうし、それは嫌だという俺もいるのだろうけれど。

 

それはそれとしても、よくわからんところに一人連れて行かれて、いつの間にか周りだけで勝手に話が進んでしまってて、それは今日一番のイラっとしたことかな。

強引さもまたビジネスの手法の一つかもしれんが、それが通じる相手もいれば、通じない相手もいるよなぁ。