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Masaru URUWASHIのMorning, Noon & Night

言えない事もあるけれど、基本的に人生オープンで生きてみたい

物の価値

中古CDにしろ、中古ゲームソフトにしろ、古い作品の金銭的価値が下がって手に入りやすくなるのは個人的にとてもありがたい。

金額は下がっても、音楽そのものの価値や、ゲームそのものの価値が下がったわけではないからだ。

新作は常に出ているので、新旧問わず作品を買う人にとって、可能な限り網羅するためには少しでも入手金額は安い方がいい。全てを新品で買うのは当然無理だしね。新作は新品で買うのは当たり前としても、旧作は値段を下げてくれるか、中古で買うしかない。

ダウンロードはパッケージが無いぶん、物理スペースを食わないけれど貸し借りも出来ないし、配信停止した場合に再ダウンロードできるかも不明なので、遊び終わったら終わりという認識でないとちょっとリスクなんだよな。物理的なものでも、再生機器が壊れたら遊べないけどさ。