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Masaru URUWASHIのMorning, Noon & Night

言えない事もあるけれど、基本的に人生オープンで生きてみたい

考え始めるとイマイチよく理解できていない事

誰か(他人)と似ていると言われるのは、本当に嬉しいのか?

自分が誰かに似てるのか。誰かが自分に似ているのか。卵が先か、鶏が先か。完全一致はそう無いので、互いに不完全な劣化コピーなのは、喜ばしいことなのか? よくわからない。

知名度のある人に似ていると言われて嬉しい人はどこが嬉しいポイントなのだろう。誰それよりも良いと言われないのは悲しくはないのか。自分で自分を謙遜したり卑下するのはともかく、最初から相手に他の誰かに劣っていると言われるのに近い気もするのだが、それは嬉しいのか。

近似か相似か知らんけど、似ているのは本当に良いことなんだろうか。